目からウロコ! 貴方のその常識、間違っていませんか? 要チェックかも!!

ゴルフスイングアドバイス|

ゴルフ「誤解されやすい基本」 > インパクト > 誤解されやすい基本 7 ヘッドスピードは早い方が飛ぶ 改訂版 3-1

2018.04.07

誤解されやすい基本 7 ヘッドスピードは早い方が飛ぶ 改訂版 3-1

2014-07-22_19h23_35

スポンサードリンク

ヘッドスピードは速い方が飛ぶ!?

ゴルフの醍醐味は、なんといってもドライバーでぶっ叩いた時のあのぶっ飛んで行くボールと、ナイスショットした時の爽快感でしょうかね。

でもって、多くのアマチュアがドライバーをマン振りをしてボールの飛距離を出そうと躍起になっている訳なのです。

そこで言われているのが、「ヘッドスピードは速い方が飛ぶ」というこれまた極当たり前??の言葉なのですが・・・・・。

早とちりしないで下さいね、もちろんこれが間違っているという訳ではありません。ですが多くのアマチュアゴルファーの陥り易い間違いの一つとしてこのヘッドスピードによる飛距離があるのです。

ボールの飛距離アップに欠かせない条件のはずであるヘッドスピード、「飛距離を伸ばす為にはとにかくヘッドスピードを上げる事が一番だ」と誰もが考えがちなのです。

確かにクラブを早く振ればボールに伝わるパワーは大きくなりますが、これだけを意識していると「ヘッドスピードは出ているのに、なぜか飛距離が伸びない?」といった結果になってしまうことがあります。

このような経験をされた方、結構多いのではないでしょうか?。

なぜそのような結果になるのでしょう?

ではなぜ?このような一見矛盾した結果になるのか?、その原因はなんなのでしょう?。

ページの先頭へ戻る